購入前に必読!モグワンドッグフードを子犬に与えるメリットと与え方の注意点

モグワンドッグフードの画像

 

「モグワンは子犬に与えてもいいの?」「子犬用じゃないけど大丈夫?」

「子犬に必要なカロリーもしっかり摂れるの?」

そんな飼い主さんに向けて、この記事ではモグワンを子犬に与えるメリットや注意点についてまとめています。

子犬に与えるメリットや1日の給与量なども記載しているので、是非参考にしてみてください。

モグワンは子犬に与えてもいいの?

さっそく結論からいうと、モグワンは生後4か月以上なら与えてもOKです

これは実際にモグワン公式サイトにもしっかり記載されているので、安心してください。

 

モグワンの対象年齢

モグワンの給与量

※上記のように子犬用の給与量も明記されています(引用元:モグワン公式HP)

 

『子犬用』のフードじゃないけど大丈夫なの?

「モグワンは全年齢対応だけど、子犬用に特化したフードのほうが良いんじゃないの?」

こうして疑問に思う方もおられると思いますが、モグワンでも子犬に必要な栄養素はしっかり摂れます。

むしろ、たくさんの栄養素が必要なパピー期にこそ、モグワンのような良質なドッグフードを与えてあげてください。

※市販のドッグフードでは「子犬用」「チワワ用」と分かれていることもありますが、これはマーケティング戦略の面が強いと言われています。

「いろいろドッグフードがありすぎて分からないけど、とりあえず『チワワ用』って書いてあるヤツにしておこう」

こんな風に決める飼い主さんもたくさんおられますが、実は犬種ごと・年齢ごとに分かれたドッグフードも中身はほとんど変わりません。

詳しくは以下の記事にまとめているので、興味のある方は読んでみてくださいね。

⇒ドッグフードの全年齢対応と年齢別、どちらを選べばいいの?

 

モグワンを子犬に与えるメリット

〇(まる)の画像

  1. 子犬の時期から健康な体づくりができる
  2. 穀物アレルギーや添加物によるガンのリスクがゼロ
  3. 今後フードをコロコロ変えなくていい
  4. 小粒タイプだから喉につめにくい

「今後何の問題もなく、たくましく成長してもらいたい」そう思うと、パピー期のドッグフード選びは慎重になりますよね。

そんな愛犬の今後を考えたときにも、モグワンを子犬に与えるメリットはたくさんあります。

以下、1つずつ簡単に解説していきますね。

 

子犬の時期から健康な体づくりができる

チキン&サーモン53%(チキン生肉20%、生サーモン11%、乾燥チキン11%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、豆、レンズ豆、 ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル、ビタミン、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、ダンデライオン、トマト、ジンジャー、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、MSM&コンドロイチン

 

モグワンといえば、野菜とフルーツがたっぷりの“最も手作り食に近いドッグフード”というのが大きな特徴です。

現在でも、「子犬用」とアピールしているだけで、添加物やかさ増しの穀物などを使用したドッグフードはたくさん見かけます。

「大切な愛犬には本当に良いものを食べさせてあげたい」と思う私たち飼い主にとっては、ヒトが食べられる原材料のみを使用しているモグワンはすごく安心できますよね。

 

ドッグフード名 粗タンパク質 カロリー(100g)
モグワン 28.0% 344kcal
サイエンスダイエット 25.5% 384kcal
ロイヤルカナン 29.0% 412kcal

参照フード:※サイエンスダイエット(子犬用)※ロイヤルカナン(ミニ ジュニア)

 

モグワンはフード全体の53%をお肉(チキン、サーモン)が占めるため、犬にとって最も必要な動物性タンパク質もたっぷり摂れます。

※粗タンパク質28.0%という数値は、ドッグフードのなかでもトップクラスで高タンパクといえます。



数年前になりますが、実は私の愛犬がパピーのころは『ニュートロ(子犬用)』を与えていました。

『粗タンパク質26.0%』だったので問題はないと思っていたのですが、獣医さんに「少しタンパクが足りていない」と言われたことがあります。

今思えば、かさ増しの穀物などが入っていて、「粗タンパク質」のなかには植物性タンパク質も多く含まれていたのかな?と感じています。

この点、モグワンは穀物不使用で、『粗タンパク質28.0%』はほぼ動物性タンパク質に由来するものです。

なので、「モグワンを与えていれば、タンパク質不足にならなかったのになぁ」と今では後悔しています…。

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穀物アレルギーや添加物によるガンのリスクがゼロ

モグワンドッグフードの原材料の画像

 

モグワンには、消化が悪くアレルギーの原因にもなる以下のような原材料は含まれていません。

  • 穀物(小麦・トウモロコシなど)
  • 添加物(酸化防止剤、保存料など)

安価なドッグフードでは、コスト削減や賞味期限を伸ばすため、これらの原材料が使われることが多々あります。

しかし、こうした原材料を使用していないモグワンの場合、少なくとも穀物アレルギーや添加物によるガンのリスクはゼロになります。

私たち飼い主からすれば、これほど安心できることはありませんよね。

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今後ドッグフードを変えなくていい

モグワンは全犬種・全年齢対応なので、今後もずっと与えることができます。

年齢とともにフードをコロコロ変える必要もないので、

  • 偏食(ワガママ)
  • 食いつきの問題

などに悩むこともありません。

ドッグフードをコロコロ変えているせいで、「前のドッグフードのほうが美味しかった!」「もっと美味しいヤツをちょうだい!」とワガママになってしまう子もいます。

モグワンなら今後もドッグフードを変える必要もありませんし、これも長い目でみれば大きなメリットだと思います。

 

小粒タイプだから喉につまりにくい

モグワンドッグフードの粒の画像

 

モグワンは直径8mm~1cm、厚さ3~5mmと小粒タイプです。

粒は真ん中に穴のあいたドーナツ状になっているため、一生懸命噛まなくても簡単に粒が砕けるようになっています。

とくに子犬の時期は好奇心旺盛で、ごはんも勢いよく食べてしまうもの。

しかし、モグワンなら喉につまる心配も少なく、口の小さい小型犬でも食べやすいのは嬉しいポイントです。

 

モグワンを子犬に与える際の注意点

すのこから顔を出す柴犬の画像

 

最後に、モグワンを子犬に食べさせるときの注意点を2つ紹介します。

いくらモグワンが高品質なドッグフードだからといっても、与え方を間違えると台無しになってしまうので、ぜひ以下の内容も参考にしてみてください。

 

1日3~4回に分けて与える

これはどのドッグフードでも同じですが、生後6~7か月目までの場合、1日3~4回に分けて与えてあげましょう。(それ以降の子は1日2回で大丈夫です)

パピー期は消化能力がまだまだ弱く、空腹による「低血糖症」などの恐れもあります。

そのため、できるだけ空腹の時間を作らないようにするのがポイントです。

(私の愛犬が子犬のころは、1日3回でも空腹のせいで黄色い胃液を吐いていたので、4回に分けて与えていました)

 

子犬(4~12か月)の1日の給与量
体重 1日の給与量
1~2kg 41~68g
2~3kg 68~93g
3~4kg 93~110g
4~5kg 110~128g

 

モグワンの給与量は、ほかの子犬用フードと比べるとやや少なめとなっています。

これはモグワン1粒1粒の栄養価が高く、食べたら食べた分だけ栄養になるからなんですね。

私たち飼い主からすれば「与える量が少ないのはかわいそう…」と思ってしまいますが、しっかり栄養になっているので心配ありません。

むしろ、市販の子犬用ドッグフードよりも栄養価は高いので、与えすぎにだけ注意してくださいね。

 

ドッグフードは「水」でふやかしてあげる

食べやすいようにドッグフードをふやかす際は、必ず「水」でふやかしてあげてください。

お湯でふやかす飼い主さんも多いのですが、お湯だとフードのビタミンなどが壊れてしまうんですね。

水だとお湯よりもふやけるまでに時間はかかりますが、これも愛犬のためだと思って水でふやかしてあげてくださいね。

 

まとめ

モグワンドッグフードを食べる犬の画像

 

いかがだったでしょうか?

モグワンは子犬(4か月~)に与えても大丈夫ですし、むしろ他のドッグフードよりも子犬に与えるメリットは大きいと私は思っています。

実際に子犬の飼い主さんもたくさん利用されているので、是非一度試してみてくださいね。

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