高齢犬にアランズナチュラルドッグフードがおすすめの4つの理由【口コミ掲載】

アランズナチュラルドッグフードを食べる犬の画像

 

「高齢犬のうちの子でもアランズは合うのかな?」

「実際に食べているシニア犬はいるの?」

あなたもこんな風に思ったことはありませんか?

この記事では高齢犬にもアランズナチュラルドッグフードは合うのか?についてまとめています。

普段からよくいただくご質問なので、さっそく質問の多い項目から見ていきましょう^^

アランズは高齢犬でも食べられるの?

アランズナチュラルドッグフード

 

アランズナチュラルドッグフードの対象年齢は7か月以上となっています。

子犬を除けば、どのワンちゃんでも食べられるので、高齢犬ももちろん大丈夫です。

なお、この件については公式サイトでも以下のように記載がありました。

アランズ ナチュラルドッグフードは、生後7ヵ月以上の全ての成犬にお使いいただけます。

高齢のワンちゃんにあげても問題ありませんが、活動量や筋肉量が落ちるシニア犬は、若い成犬にくらべて必要とするエネルギーが少なくなります。

そのため、「給与量チェック」で算出した量から、20~30%少ない量をあげるようにしましょう。

 

高齢犬の場合は、少し食べる量を減らしてあげれば問題ないとのことです。

なお、その際はウンチの状態を確認しながら、その子にベストな量を探っていくようにしましょう。

 

実際に高齢犬で食べている子はいるの?

アランズを食べる高齢犬の画像

 

高齢犬でも食べられるといわれても、「実際に食べている子がいるかどうか」は気になりますよね。

しかし、この点に関しても特に心配はありません!

シニア犬の口コミも多く見かけますし、当サイトからもシニア犬の飼い主さんがたくさん購入されています。

 

シニア犬になって今まで食べていたフードだとウンチがゆるくなったり、フケも多くなり、ナチュラルドッグフードを購入しました。

 

生まれて2か月ほどで我が家にやってきたマリンも今では14歳

金髪だった毛並みも少々ツヤがなくなり、顔も白っぽくなってきました。

老犬になった彼女にはより一層健康に気を使ってあげたいと思い、ナチュラルドッグフードにしました!

 

ナチュラルドッグフードを愛用しています。

シニア犬(11歳)にしてはちょっぴり骨太で、抱き心地もバツグンです。

今日も元気に公園で走り回っています(おばあちゃんとは思えない)

 

少しアレルギー気味だったので、食事を改善してあげようと色々試した結果、無添加ナチュラルドッグフードに落ち着きました。

おかげで今は毛並みもふわふわ♪うちに遊びに来る友人たちも、彼女にメロメロです。

ポメラニアン 8歳

⇒アランズナチュラルドッグフード公式サイトはコチラ

 

ナチュラルドッグフードが高齢犬にもオススメな理由

  • アレルギーになりにくい
  • 少ない量で栄養が摂れる
  • 太りにくい
  • 関節サポート成分配合

 

ナチュラルドッグフードは決して高齢犬に特化したフードではありませんが、市販のシニア用フードより優れているのは明らかです。

以下、高齢犬にオススメできる4つの理由を簡単に紹介させていただきます^^

 

アレルギーになりにくい

生ラム肉(イギリス産)55%以上、玄米18%以上、ベジタブル・ハーブミックス、全粒大麦、全粒オーツ麦、亜麻仁、テンサイ、ビール酵母、ラム精製油、海藻

 

ナチュラルドッグフードは言わずと知れた“低アレルゲンの王道”です。

原材料には10種類の食材のみを使用し、アレルゲンは徹底的に排除されています。

 

アレルギーの原因になりやすいと言われる、

  • 穀物(トウモロコシ、小麦など)
  • 人工添加物

も含まれていないので、食物アレルギーになる可能性は極めて低いのが特徴です。

 

アランズナチュラルドッグフードの原材料

 

ワンちゃんもシニア期になると免疫力が落ちるため、アレルギーの発症率はグンと上がります。

しかし、歳をとってから苦しい思いをさせるなんて絶対にイヤですよね。

 

あらかじめ食物アレルギーの可能性だけでも取り除いておく!

これだけでも、ワンちゃんの長生きに大きく貢献してくれるはずですよ^^

 

少ない量でしっかり栄養が摂れる

体重 1日の給与量
2kg 40~60g
3kg 45~70g
4kg 50~80g
6kg 70~120g
8kg 80~130g
10kg 100~160g

 

ナチュラルドッグフードは1粒1粒の栄養価が高いため、1日に与える量はやや少なめです。

これは言い換えれば、少ない量でもしっかり栄養が摂れるということなんですね^^

 

どうしても高齢になると、食べる量や運動量はどんどん少なくなります。

「それでもしっかり食べさせなきゃ!」と意気込む飼い主さんも多いのですが・・・これってスゴく大変なことなんですね。

 

しかし、ナチュラルドッグフードなら、無理にたくさん食べさせる必要もありません

当然、ワンちゃんへの負担も軽くなるので、これも高齢犬には嬉しいポイントですね^^

 

太りにくい

ワンちゃんも歳を重ねるにつれて、

  • 基礎代謝が落ちる
  • 筋肉が脂肪に変わる

といった体の変化が起こり、太りやすくなるものです。

 

当然、“肥満”は寿命を大きく縮めます。

そのため、シニア犬には低脂肪・低カロリーのドッグフードを与えるのが理想的です。

こうした点でもナチュラルドッグフードは高齢犬にピッタリなんですね^^

 

ドッグフード名 100gあたりのカロリー
ソリッドゴールド 約333kcal
シュプレモ(体重管理用) 約330kcal
ナチュラルチョイス(体重管理用) 約330kcal
ナチュラルドッグフード 約334kcal

 

ナチュラルドッグフードは高品質なプレミアムドッグフードのなかでも、低脂肪・低カロリーというのが特徴です。

市販のダイエット用製品と比べてみても、ほとんど差はありません。

こうして“肥満のリスク”も取り除けるという点も、高齢犬にとっては嬉しいポイントですよね!

 

関節サポート成分もたっぷり!

犬心ドッグフードの原材料の良い点

 

ナチュラルドッグフードでは、以下の原材料から関節サポート成分を摂れるようになっています。

  • ラム肉
  • ベジタブルハーブミックス

※関節サポート成分…グルコサミン、コンドロイチン

 

なかなか関節サポート成分の効果というのは目に見えるものではありませんが、

「うちの子はおじいちゃんだけど、元気いっぱいに走り回っています!」

という口コミもよく見かけますよ^^

 

関節サポート成分を含んだドッグフードはたくさんありますが、

  • 低アレルゲン
  • 100%無添加
  • 低脂肪・低カロリー

を同時に満たしているのは、おそらくナチュラルドッグフードだけです。

 

まとめ

  • 高齢犬のワンちゃんにも人気
  • アレルギーになりにくい
  • 無理にたくさん食べさせなくてOK
  • 太りにくい
  • 関節サポート成分配合

 

「高齢犬でもナチュラルドッグフードは合うの?」といったご質問はよくいただきますが、高齢のワンちゃんでも全く問題ありません!

市販のフードには、「シニア用」とアピールしていて、中身が伴っていないものもたくさんあります。

(穀物をメインにして表記上のカロリーだけを抑えたものなど)

 

ナチュラルドッグフードは「シニア用」に特化したフードではありませんが、私は市販のフードよりも絶対に良いと思います。

「シニア期に入ってから、肥満対策でナチュラルドッグフードに変えた」

という飼い主さんもたくさんおられますし、一度試してみる価値はありますよ^^

(公式サイトはコチラ↓)
アランズ ナチュラルドッグフード|100%無添加のプレミアムドッグフード

 

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